[2020-10-11]生きるってことはブランデーを飲むことだ

おはよう・こんにちは・こんばんは。
takanoneだよ。

 

ブランデーを用意した。

なぜ苦手なこのお酒を用意したのかっていうのは単純な話で、おしゃれだからだ。

もう何もかもが嫌で、苦手なブランデーの香りにむせながら、気分をとろけさせる。
嫌な気分に、嫌な香りが混ざって、とろけて、濃厚さを増す。

わたしの生きるとは、こういうことだ。

きつい。
そこをなんとか耐えて喉を通す。
だんだんと脳が麻痺してくる。
感じなくなる。

これが経験を重ねて成長するということなのかもしれない。